こんな時どうする?

警察・刑事手続きの関係

「家族が突然警察に捕まった」

家族も弁護人を選任することができます(ここでいう家族の範囲は、刑事訴訟法30条2項によります)。ご本人が逮捕・勾留されてしまっていても、家族が弁護士に、釈放や無罪獲得へ向けた活動を依頼することができます。弁護士の活動として一般的に考えられるのは、勾留決定に対する準抗告や、保釈へ向けた活動、被害者との示談交渉などが考えられます。
※ここで書いているのは全て一般論です。個別の事例によって、望ましい対応は変わります。

法律相談のご予約

042-512-8774

電話受付時間平日10時~21時30分/土日10時~19時

メールは24時間受付

何度でも相談無料のテーマ

  • 債務整理・過払い金
  • 交通事故

初回1時間相談無料のテーマ

  • 相続・遺言
  • 刑事事件
  • 大家さん向け相談

初回30分相談無料のテーマ

  • 債権回収

上記6テーマ以外は、原則として
30分5000円と消費税の
相談料が発生します。
ただ、そのまま案件をご依頼の場合は当日の相談料は無料となります。

所長・弁護士山中 靖広

ページトップへ